Branc企画セッション
東京国際映画祭と並行して行われる、エンタメ業界向けB2BイベントTIFFCOM。
この中で開催される「Tokyo IP Market」が近年盛り上がっている。
いわゆるIPという言葉がバズワードとなり、出版社にもアニメ製作会社にも、IPの要素が重要になっている。
大手はすでにそうした商談に慣れているが、中小出版や制作会社にとって、こうした場が有効に機能しているのか?運営サイド、出展サイド両面から現場の実情についてお話をしていただく。
Agenda:
- TIFFCOMとTokyo IP Marketとはなにか(小山10分)
- 版元としての商談会との付き合い方(福西10分)
- 国際取引と商談会の実態(平柳10分)
- ディスカッション(30分)
- ・海外市場も飽和している?
- ・映像商談会での振舞い方(ピッチ訓練必要?)
- ・映像と出版、商習慣の違い(規模感、国内と海外との違いも)
















































