*: セッションタイトルや内容、登壇者は変更する場合があります。
子どもたちは、本当にマンガを読まなくなったのか?__データと現場で考える「漫画離れ」と、これからの読者づくり
Profile 登壇者/モデレーター プロフィール (*いずれも開催時のもの)
萬田 大作 (まんだ・だいさく / Daisaku Manda)
『マンガを世界に知らしめる』をミッションに、
35マンガ媒体を運営|海外マンガサービス『comici manga』12カ国展開。
現役エンジニア。分析は大好物。マンガと本は呼吸。
飯田 一史 (いいだ・いちし / Ichishi Iida)
著書に『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』『「若者の読書離れ」というウソ』『「若者の読解力低下」というウソ』『9割の日本人のための「ゆる読書」入門』『いま、子どもの本が売れる理由』『マンガ雑誌は死んだ。で、どうなるの?』『ウェブ小説30年史』など。共著にインプレス『電子書籍ビジネス調査報告書』(2024年から)、Scott Ma and Ichishi Iida,“Japanese Web Novels:Media History, Platform,and Narrative,”(Mechademia: Second Arc 17,2025)ほか。電流協アワード選考委員、JPIC読書アドバイザー養成講座講師。
小林 浩一 (こばやし・こういち / Koichi Kobayashi)
大手出版社にてマンガ配信サービスの立ち上げや新規事業開発に従
菊池 健 (きくち・たけし / Takeshi Kikuchi)
2010年よりトキワ荘プロジェクトディレクター、2012年に京都国際マンガ・アニメフェア立上げ事務局、2017年にはWebサイト「マンナビ」立上げなど。マンガ関連事業の企画や運営などに多数従事。
2019年に開始したIMARTの運営法人として、2024年3月に一般社団法人MANGA総合研究所を設立し代表理事に就任。
IMARTを世界的なマンガ・アニメカンファレンスにしていく傍ら、マンガ・アニメのIPマーケット経年調査の確立を目指す。
note「マンガ業界Newsまとめ」/ 単著「漫画ビジネス」/ 共著「電子書籍ビジネス調査報告書2023-26」














































