Realsoud企画セッション
作家によるSNSが常態化するなかで、Webやアプリなどで今までの紙漫画誌が運営されることも増えました。漫画家自身が、SNSなどで作品や自身について発信することも、ある種作家の仕事のひとつという見方もあります。
そんな中で、現役作家たちは、自分の作品と、自分自身の発信との距離感をどのように考えているのか?それぞれの普段の発信などを見ながら、最新事情や今後のことを語ります。
Agenda:
- 漫画家にとって、SNSは何をする場所か
- 作品の宣伝・読者との交流と、個人としての発信
- 創作の時間と発信の時間を、どう両立するか
- 作者のキャラクターと作品のイメージ、その重なりと違い
- 発信が求められる時代に、自分に合った活動をどうつくるか
*: セッションタイトルや内容、登壇者は変更する場合があります。











































