漫画家と作品の距離感---SNSは「公」か「私」か?その付き合い方を考える

登壇者
鳥 トマト 漫画家
丸山 恭右 漫画家/株式会社RICKEY 代表取締役社長
成田 成哲 漫画家
モデレーター
皆川 潤喜 株式会社blueprint リアルサウンド ブック編集部

Realsoud企画セッション

作家によるSNSが常態化するなかで、Webやアプリなどで今までの紙漫画誌が運営されることも増えました。漫画家自身が、SNSなどで作品や自身について発信することも、ある種作家の仕事のひとつという見方もあります。

そんな中で、現役作家たちは、自分の作品と、自分自身の発信との距離感をどのように考えているのか?それぞれの普段の発信などを見ながら、最新事情や今後のことを語ります。

Agenda:

  1. 漫画家にとって、SNSは何をする場所か
  2. 作品の宣伝・読者との交流と、個人としての発信
  3. 創作の時間と発信の時間を、どう両立するか
  4. 作者のキャラクターと作品のイメージ、その重なりと違い
  5. 発信が求められる時代に、自分に合った活動をどうつくるか

*: セッションタイトルや内容、登壇者は変更する場合があります。

Profile 登壇者/モデレーター プロフィール (*いずれも開催時のもの)

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