出版社の海外宣伝・マーケティング
Profile 登壇者/モデレーター プロフィール (*いずれも開催時のもの)
岸 勇喜 (きし・ゆうき / Yuki Kishi )
2007年講談社入社。
広告部署で7年間クライアント業務を担当した後、「ヤングマガジン」編集部で3年間マンガ・グラビア編集に携わる。海外サービスを日本に導入するベンチャー企業への出向を経て、経営企画部で講談社のブランドプロジェクト立ち上げに参画。
現在は社長室コーポレート企画部にて、講談社の国内外ブランディング施策を担当。
横井 祐来 (よこい・ゆうき / Yuki Yokoi)
2007年秋田書店入社。週刊少年チャンピオン編集部で10年間『刃牙』シリーズを担当、2018年のアニメ『バキ』の開始までを担当し、版権管理業務を担当。その他、『少年ラケット』や『シガレット&チェリー』などの立ち上げを行う。
2016年より宣伝部立ち上げに伴い、宣伝部へ異動。主に「週刊少年チャンピオン50周年」などの周年施策や『刃牙』シリーズ連載30周年&35周年施策を担当。
現在でも『刃牙』シリーズの版権管理業務を継続する中で、国内外での『刃牙』シリーズの展示会監修業務などを担当。
細野 修平 (ほその・しゅうへい / Shuhei Hosono)
2000年、集英社入社。『月刊少年ジャンプ』に配属され、マンガ編集者としてのキャリアを積む。以降、『ジャンプスクエア』を経て、2012年から『週刊少年ジャンプ』に所属。2014年、マンガ誌アプリ『少年ジャンプ+』の立ち上げに関わり、2017年から同誌の編集長を務めた。2024年6月から海外向けマンガ誌アプリ「MANGA Plus by SHUEISHA」編集長に就任。
菊池 健 (きくち・たけし / Takeshi Kikuchi)
2010年よりトキワ荘プロジェクトディレクター、2012年に京都国際マンガ・アニメフェア立上げ事務局、2017年にはWebサイト「マンナビ」立上げなど。マンガ関連事業の企画や運営などに多数従事。
2019年に開始したIMARTの運営法人として、2024年3月に一般社団法人MANGA総合研究所を設立し代表理事に就任。
IMARTを世界的なマンガ・アニメカンファレンスにしていく傍ら、マンガ・アニメのIPマーケット経年調査の確立を目指す。
note「マンガ業界Newsまとめ」/ 単著「漫画ビジネス」/ 共著「電子書籍ビジネス調査報告書2023-26」




































