小松崎 拓男

小松崎 拓男

こまつざき・たくお / Takuo Komatsuzaki 美術評論家

1953年生まれ。美術評論家。学習院大学大学院人文科学研究科博士後期課程中退。平塚市美術館主任学芸員、NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]学芸課長、広島市現代美術館学芸課長、同副館長、金沢美術工芸大学教授などを歴任。現在、文教大学情報学部非常勤講師。長年にわたり現代美術、メディア・アートの展覧会企画、評論に携わる。

著書に『TOKYO POPから始まる|日本現代美術1996-2021|』(平凡社)がある。

主な展覧会 「TOKYO POP」(平塚市美術館)「New Media New Face / New York」(NTTインターコミュニケーション・センター[ICC])「絵画新世紀」(広島市現代美術館)「エコメトロ」(光州ビエンナーレ)「菅木志雄-在るということ」(金沢美術工芸大学アートギャラリー)など。

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